前の写真の3分半後。
「世界一住みやすい町バンクーバー」には光だけでなく影もある。
やはりF5.6、1/125秒、ISO12800、ノーファインダー、但し一瞬立ち止まって撮影。
α7Rをどう使いこなすか模索中。
前の写真の3分半後。
「世界一住みやすい町バンクーバー」には光だけでなく影もある。
やはりF5.6、1/125秒、ISO12800、ノーファインダー、但し一瞬立ち止まって撮影。
α7Rをどう使いこなすか模索中。
F5.6、1/125秒、ISO12800で歩きながらノーファインダーで撮影。
α7Rで広がった世界w
Leica M Monochromeなら同じような撮影ができるだろうがLeica M (Type240)ではここまで感度を上げられない(涙)
しかしこういう時、α7Rの唯一の不満が出てくる。
SONYさん、次のモデルではシャッター音をα7(無印)レベルまで小さくしてください!
SONYのフルサイズモノクロセンサー機がとても楽しみ。
あるいはType Mベースのやはりシャッター音の小さなLeica M Monochrome。
追記
一度使ったタイトルだったのでタイトル変更(汗
It's out of focus.
But I like this.
What is a good picture?
I'm asking myself.
この写真、ピンボケだが気に入っている。
大学生の時、春休みに2ヶ月近くかけてヨーロッパから北アフリカを一人旅で回った。
帰国して現像してみるとピンボケ写真が多かった _ノ乙(、ン、)_
それ以来ピントがトラウマw
フルサイズや高画素に魅かれる根っこはこのトラウマのせいだ。
レンジファインダーを使っているのに・・・
開放好きなのに・・・
最近やっとこんな写真を許せるようになった。
ピントが合っていなくても「いい写真」がある気がする。
「いい写真」とは何なのか自問自答中。